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カメラに遺言残すつもりで… 語り継ぐ 父と娘の15年

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東日本大震災の発生から、11日で15年。

あの日、津波が迫り来る中、ビルの屋上にある煙突に逃れ、助かった男性がいます。

震災の1か月前に生まれたひとり娘を連れて、津波の恐ろしさを伝えてきた男性。

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